新・風の日記

茨城のセンターからレスキューされ、預かりさんたちに守られながら旭川で里親募集中だった風ちゃんが嫁いだ先は犬飼いビギナーのてらこやだった!

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さて、先日披露宴が無事に終わったので、
ご祝儀等いただいた方の一部に
青森のお菓子を送ることになった。

本当は地元民ならわかるくらいの知名度のお店から、
是非とも美味しいお菓子を送りたかったのだが
日持ちがしないため、ショッピングセンター内の土産店で選んだ。


ギフト発送の手続きをした後、実家にも熨斗をかけたものを
いくつか送るように言われていたため、
その場で少量の包装をお願いした。

てらこやはギフト発送ができる店には
熨斗紙の印刷機が必ずあるものだと思ってたので、
筆ペンを取り出した店員さんを見て


「へ~、手書きできるなんてすげー」


などと思いながら眺めていたら













こ れ は ひ ど い











小学生が書道で書くなら花丸レベルかもしれんが、
さすがにこれは私が書いた方がマシ・・・
もとから店員さんの接客もふてぶてしかったので、
店員さんのプライドを傷つけないように
どう言うかしばらく迷った挙げ句

「熨斗は印刷にしてください(,,゚Д゚)」

店「できません。うちはみんな手書きなので。」

「じゃあショッピングセンターのサービスカウンターは・・・」

店「私たちからはお願いしにいけないんですよね~ご自分で聞いてみたら?」

「あい、聞いてみます!」




聞くとサービスカウンターは、
基本的にテナントの熨斗までは印刷してくれないそうなのだが、
サービスカウンターの人に
「熨斗の字がアレで・・・」って言っただけで
思いっきり同情してくれました(笑)
無事熨斗をGET!
お菓子屋さんに戻ると明らかに不機嫌な店員さんが待ってましたが
それは見なかったことにします(艸д゚*)


てらこやも字はうまくないので気持ちはわかるよ~気持ちは~
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